樹木の漢字

 春夏秋冬

樹木の漢字

 

樹木の漢字春夏秋冬

春夏秋冬の樹木にわけ、すべての樹木にふりがなををつけてますので、見やすくなっており樹木名および花名など漢字だけ見せられても読めないような木:花名が多く外来種に日本の漢字をあてたものが多い。

「春」の樹木

木通(あけび)
山地に自生するアケビ科の蔓性植物。五枚の掌のようなしょう葉賀あり、四月ころ淡紫色の花が下向きに咲く。秋に暗い紫褐色の俵形の果実ができ、熟して縦に割れる。果肉は黒い種子のはいった透明なもので甘く、食べられる。通草とも書くが熟した実が縦に割れた「開実」の意から名づけられた。

馬酔木(あせ(し)び)
山野の疎林(そりん)中に自生するツツジ科の常緑低木。早春壺状の小さな白 色五弁花を垂れ下がった状態でつける有毒植物で、煎汁は殺虫剤に使われる。馬が食べると呼吸中枢を侵されるのでこの名がついたとされるが、別名シシ(鹿)クワズともいわれるように、馬に限らず動物が食べると酔ったようになる。

杏子(あんず)
中国北部原産のバラ科の落葉高木。早春、薄紅色の五弁花を葉に先立ってつける。果実は球形で黄色に熟し、そのまま食べたり、干し杏、ジャム(アプリコ ットジャム)にして食べたりする。漢字は杏、日本でも古く渡来し、果樹や薬用として栽培されていた。中国からきた桃として唐桃(からもも)と呼ばれた。

銀杏(いちょう)
中国原産のイチョウ科の落葉高木で裸子植物(らししょくぶつ)。春、新葉とともに黄緑色の花をつけ、秋には美しい黄色で扇形の葉を落とす。雌雄異株で(しゆういしゅ)雄株に肉質の種子がつく。ギンナンと呼ばれ、料理に使われる。漢字は公孫樹(いちょう、いちやう)、鴨脚子といい、成長が遅く、植えて実になるまで孫の代までかかることから公孫樹と名づけられたという。

(うめ)
中国原産のバラ科の落葉低木。日本には遣唐使(けんとうし)によりもたらされたといわれている。早春、葉より先に白、薄紅、紅色の花を咲かせる。実は酸味に富み、梅干、梅酒にして親しまれている。また香りが高いので匂草とも呼ばれた。菅原道真が大宰府(だざいふ)に左遷 (させん)されるときに詠んだ「東風吹かば・・・」の故事による飛梅は有名で、梅にまつわる故事、伝説は多い。
 
唐橘(からたち)
中国原産のミカン科の落葉低木。刺があるので泥棒よけに生垣として植えられる。春、葉より先に白色の五弁花をつけ、芳香を放つ。秋、橙色の実をつけるが食べられない。名は唐橘(からたちばな)を略したもので、漢名は枸 橘(くさ つ)。北原白秋の「からたちの花」の歌は多くの人に知られている。

月桂樹(げっけいじゅ)
地中海沿岸原産のクスノキ科の常緑高木。春、淡黄緑色の花をつけ、葉や実に芳香があり、料理や香水の原料に使われている。別名ローレル。名の由来 は、この木が月の世界に生きているという伝説からきているが、日本には明治三八年渡来した。古代ギリシャでは競技の優勝者にこの月桂冠があたえられた。


辛夷(こぶし)
山地や日の当たる疎林(そりん)に自生するモクレン科の落葉高木。春、葉の出る前に白い大きな六弁花を枝いっぱいにつけ、芳香を放つ。蕾の形がほころびたところが赤子の握りこぶしに似ているところからこの名がついた。古来山阿良々木(山蘭)、古布志波志加美(こぶしはじかみ)、(辛夷はじかみ=実をかむと辛いの意)、のち辛夷とよばれた。
 
(さくら)
サクラ属のうち梅、桃、杏、を除く十数種の総称で、バラ科。種類が非常に多く、山桜、黒桜、寒桜、彼岸桜、八重桜、枝垂桜、大山桜など三百種に及ぶ。古来梅が中心であったが、平安時代から日本の国花であり、心の象徴となっ た。貴族の「観桜の会」が庶民のお花見の風習を生んだ。また、ワシントンのトマック河畔の桜は、東京市長尾崎行雄が贈ったもの。

山椒(さんしょう)
日の当たる山地に自生するミカン科の落葉低木。葉は奇数羽状複葉で、小葉は卵形、緑にはギザギザの鋸歯がある。春、黄緑色の小花をつけ、果実は熟すと赤くなり、口を開いた中から黒い種子がとれる。成熟した果実や種子は椒目といい、薬用や香辛料として使用される。また若葉はキノメと呼ばれ香りがよく料理に使われている。

沈丁花(じんちょうげ)
中国原産のジンチョウゲ科で雌雄異株の常緑低木。日本には雄株が多い。冬に蕾を貯めて、早春、外側が紫赤色、内側の白い花を十五、六個半球状につけ強い芳香を放つ。漢名は瑞香といい、名はその花が沈香と丁字(丁香)の香りがするところからつけられた。

躑躅(つつじ)
野生種二十数種、栽培種二百種以上あるツツジ科の常緑または落葉低木。春から夏にかけて、白、紫、淡紫、赤、などの大きな漏斗状の花をつける。花びらは先が五裂になっている。常緑では霧島つつじ、久留米つつじ、平戸つつじ、雲仙つつじ、大紫つつじ、五月つつじなどがあり、落葉に三葉つつじ、蓮華つつじなどがある。

椿(つばき)
北海道以外の各地に自生するツバキ科の常緑高木。春、赤色の大きな五弁花をつけ、黄色の雄しべの筒をもつ。秋、黒褐色の種子から椿油をとり食用油、頭髪用として利用する。春に花をつける木から椿という字をつくって当てたもの、名は厚葉木が転じたとも、つや葉木から津葉木ともいわれる。江戸時代オランダ人により欧州に運ばれた日本人を代表する名花である。

薔薇(ばら)
八種の原種から栽培され、全世界に分布しているバラ科の落葉低木。三千五百万年から四千万年前のバラの化石がアメリカ、オレゴン州やコロラド州より発見されている。バビロニヤ(紀元前三千年)より薬用や香料として用いられていた。日本では薔薇(そうび)として「枕草子」の中に書かれている。バラは愛と美と純潔の象徴として広く愛されている。

(ふじ)
山野にも自生するマメ科の蔓性落葉低木。初夏、紫色や白色の蝶形の花を穂状につける。日本には蔓が右巻きの野田藤、左巻きの山藤がある。藤の字は蔓の意で、平安時代、藤原氏が栄えるにつれて名前が蔓の原ではおもしろくないので花木を藤に当てたといわれる。また風に吹散るからふじに転じたとする説もある。

木瓜(ぼけ)
中国原産でバラ科の落葉低木。春、葉に先立って五弁花が咲き、花の色で白色をシロボケ、紅白をサクラボケ、緋色をヒボケという。果実は球形で硬く瓜のようなので木瓜と書く。香りはよいが渋みが強い。枝にはトゲがあり、長楕円形の葉の緑には鋸歯がある。

牡丹(ぼたん)
中国原産のボタン科の落葉低木。春から夏にかけて紅、淡紅、白色の大形の美しい花をつける。奈良時代あたりに渡来し、富貴草と呼ばれていた。薬草として栽培され、のち観賞用となった。牡丹は花の王といわれ、芍薬(花の宰相)、菊(花の弟)を加え花の三佳品とされている。名は漢名牡丹の音読みからきている。

木蓮(もくれん)
中国原産のモクレン科の落葉低木。四月ごろ若葉とともに暗紫色で大きな六弁花を上向きにつける。萼(がく)は三枚で小さく緑色をしている。これを花の色から紫木蓮ともいう、他に白い色の白モクレンがあるがこれは花弁と萼の大きさがほぼ同じで、萼は九枚ついている。漢名は辛夷(こぶし)。和名はモクラ二から転じたといわれる。

(もも)
中国原産のバラ科の落葉樹。春、淡紅や白の花をつけ、雛祭りに使われる。果実は白桃や水密桃など品種が豊富である。モモは古くから薬用として使われ特に葉も汗もに効き花はケンフェノールを含み利尿作用がある。中国では一個で千年の長寿を保つ神秘的な果物とされている。日本でも邪気をはねるとして家を新築するときに桃の杭を打ったりする。

宿木(やどりぎ)
エノキ、ブナ、ケヤキ、サクラ、ミズナラ、などの落葉樹に寄生するヤドリギ科の緑低木。円筒状の茎の節ごとに二又、三又に分かれ、末節に二枚の葉がつく。早春、二つの葉の間か小枝分岐部分に淡黄色の小花が咲く。晩秋に熟した実は淡黄色で半透明になる。小鳥が好んでこの果実を食べるため、「鳥を取るならヤドリギの木の下へ行け」という諺(ことわざ)がある。

山桃(やまもも)
関東地方の太平洋側におよびそれ以南の山地に自生するヤマモモ科の常緑高木。葉は卵状の長楕円形をしており革質である。春、小さい黄褐色の雄花と鱗片をもった小さい緑色の雌花をつける。果実は多くの乳頭状突起のある球状で、成熟すると紫紅色になり食用となる。また古くから樹皮を染料として使っていた。防風林としてよく栽培される。

連翹(れんぎょう)
中国原産のモクセイ科の落葉低木。枝はよく伸びしだれ、先が地につくと根を出し繁殖する。早春、先が四つに裂けた鮮黄色の合弁花が葉よりも先に咲く。古くから観賞用として栽培された。種類はシナレンギョウ、チョウセンレンギョウなどがある。別名イタチグサ、レンギョウツキなど
 
「夏」の樹木

紫陽花(あじさい)
日本産のユキノシタ科落葉低木。初夏、多数の小花が大きな鞠のようにつく。色が白から青、さらに青紫へと変わっていくので、別名七変化ともいわれる。「大言海」によると集(アズ)真(サ)藍(アイ)が合わさり、青い花が集まって咲かすようすからこの名がつけられたとされる。学名のオタクサは、蘭方医のシーボルトが、愛した女性楠本滝(お滝さん)の名をとってつけたもである。

夾竹桃(きょうちくとう)
インド原産のキョウチクトウ科の常緑低木。日本には寛政年間に渡来した。初夏より秋にかけて紅、白、黄色の花を咲かせ夏の花の代表とされる。名は竹の葉に桃の花をつけたような姿からついた。古く外国では平和の花とされている。茎葉から出てくる液は有毒で、西南の役に箸の代わりに使った官軍が中毒したとという話が残っている。

金柑(きんかん)
中国原産で暖地で栽培されるミカン科の常緑低木。白色の五弁で香りのある花を年に二、三回つけるが、主に夏のものが冬に熟して黄色となる。果実はまるく香りもよく甘酸っぱい。生のまま、あるいは砂糖漬けなどにして食べたり、咳止めとして民間療法で使われている。

梔子(くちなし)
暖地の山野に自生するアカネ科の常緑低木。初夏、白色の香りのよい大きな花をつけ、雨の後の夜はとくにすばらしい。実は熟すと黄褐色になり、黄色の染料となる。かつてはこれを使い梔子飯を作り祝い物にした。熟した実は口を開かないので口無しと呼んだともいわれる。中国では実の形が梔(し)(卮)(さかずき)という杯に似ているためこの字があてられた。

石榴(ざくろ)
ペルシャからインド北西部が原産地のザクロ科の落葉高木。六月ごろ、筒状の紅色花をつけ、秋に球形の実が成り、熟すると割れていっぱいに詰まった種子が見える。種は外側の皮が透き通り甘酸っぱいので食用とされる。根にはアルカロイドが含まれているため駆虫剤として利用される。

真葛(さねかずら)
山地や藪の中に自生するモクレン科の常緑蔓性の木本で、雌雄異株である。枝皮が粘るので、とろろ葛、ふのり葛、なめり葛などとも呼ばれ、この粘液で頭髪を整えたことから、美男葛、美人草の別名がある。 

(だいだい)
ヒマラヤ原産でミカン科の常緑高木。初夏、香りのよい白色の大きな五弁花を咲かせる。果実はほぼ球形で緑色。冬に熟して橙色になり、木に残ったものは再び緑色になる。代々とも書き、色が重なるところからついたといわれ、漢名回青橙(かいせいとう)もこの意からと思われる。代々に通じ何代にも家が続くという意味をもたせ橙を正月の用の飾りに使う。実は酸味が強く、酢として使用する。
 
(つた)
中国、日本産でブドウ科の蔓性落葉植物。葉と対生した茎は吸盤のある巻きひげをもち、壁や石垣にまつわりつく。葉は三裂している。初夏、黄緑色の小さな五弁花を総状につける。秋に紅葉しツタモミジとも呼ばれる。最近は観賞用として西洋木蔦(せいようきずた)に人気があり、アイビーと呼んでいる。

南天(なんてん)
中国原産のメギ科の常緑低木で、広く庭木として栽培されている。初夏、白い小花を円錐状につける。秋、房になったまるくて赤い実は美しいので正月の生け花として重用される。ナンテンは「難を転ず」から来ており鬼門の方向に植えるといった厄払いの意味があるとされている。

合歓木(ねむのき)
東北地方以西の山野に自生するマメ科の落葉高木。二回羽状複葉で広披針形の小葉が対生し夜間閉じる。夏、紅色の長い糸状の雄しべをもつ花が咲く。漢名を合歓または夜合樹といい、別名ネブノキとも呼ぶ。

芙蓉(ふよう)
アジア南部の原産でアオイ科の落葉低木。夏から秋にかけて白色または淡紅色の大輪を咲かせる。朝に開き、夕方にはしぼむ美しい花で、庭木として栽培される。清艶な美人の形容を芙蓉というところから、この名がついた。
 
木天蓼(またたび)
山野や谷あいに自生するマタタビ科の蔓性落葉低木。夏、白色の五弁花を一個〜三個下向きにつけるが、花の近くの葉がこのとき白色に変化する。マタタビアブラムシが果実に入って虫?(むしこぶ)ができ不整の形になる。ネコ科の動物が好んで食べると一種の酩酊状態をおこす。ネコナブリはここからきている。

木槿(もくげ)
中国原産でアオイ科の落葉低木。夏から秋にかけて一重または八重の白、淡紫、淡紅色でハイビスカスに似た花をつける。朝咲き夕方しぼむ。槿(むくげ)とも書き、別名木蓮、夕陰草、もくげ、朝顔ともいった。もくげは漢名の木槿(もくきん)が転じたものといわれる。芭蕉の句で「道のべの木槿は馬に食われけり」は有名。

木犀(もくせい)
中国原産でモクセイ科の雌雄異株(しゆういしゅ)の常緑樹。日本では花の色が薄黄色の薄黄木犀以外ほとんど雄木で実を結ばない。秋、強い香りのする小さな花を葉のつけ根に束につける。金木犀は花が色、葉にギザギザの鋸歯のある白い花は銀木犀という。

山吹(やまぶき)
山野のやや湿ったところに自生するバラ科の落葉低木。葉は卵形で粗い鋸歯があり、葉脈沿って窪んでいる。初夏、黄色の五弁花が咲く。山吹の名の由来は「山振(ヤマフキ)という意味で、枝が弱々しく風のまにまに吹かれてゆられやすいからである」(「牧野日本植物図鑑」)。太田道灌の逸話にある歌(七重八重花は咲けども山吹の実の一つだになきぞ悲しき)の山吹はヤエヤマブキのこと。

「秋」の樹木

枇杷(びわ)
中国原産のバラ科の常緑樹。葉は長楕円形で先がとがり、裏は淡褐色の毛でおおわれている。晩秋に黄白色の小花を円錐状につけ、翌年の夏、楕円で黄色の実が熟す。長崎では丸い実のことをヒワと呼んでビワと区別している。名は果実が琵琶の形に似ていることからついたといわれている。

「冬」の樹木

山茶花(さざんか)
暖地に自生する日本特産のツバキ科の常緑高木。秋から冬にかけて、白色や薄紅色の椿の花より小さい花をつける。別名小椿という。漢名は茶梅。漢名の山茶花は椿のことをいう。サンサカをサザンカと呼び、和名とした。

八手(やつで)
日本原産で暖地に自生するウコギ科の常緑低木。冬、淡黄色の小花を球状につける。葉は厚く光沢があり、長い葉柄をもつ。掌のように裂けているところからこの名がつけられたが、実際には七つか九つに分かれている。別名テングのウチハという。










桃(もも)


梅(うめ)


桜(さくら)


紫陽花(あじさい)


辛夷(こぶし)


躑躅(つつじ)


薔薇(ばら)


藤(ふじ)


牡丹(ぼたん)


紫陽花(あじさい)


杏子(あんず)


木瓜(ぼけ)


銀杏(いちょう)


連翹(れんぎょう)


梔子(くちなし)


山茶花(さざんか)


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椿(つばき)


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